今日は朝から出づっぱり。用事ができたためチャボ送ってその足で出掛け、帰宅がお迎えの時間の30分前。
昨日お迎えに早く行くと約束したので休む間もなし。でも行ったら「ままはやくきてくれたのー?ありがとー!」って叫んでくれました。
その後教室に戻って遊んでいて、なかなか出て来なかったけど。(いつものこと)
お迎えから3時まで園庭で遊んで、その後仲良し達で公園に行って5時半まで!梅雨入り前の暑さで顔真っ赤にして遊んでた。
で、案の定疲れすぎて知恵熱出てうまく寝られないチャボ。
「あたまがあついーっ!」プンプン!
冷えピタ+アイスノン出したけど、ぎゃんぎゃんのたうち回るのでずれちゃう。
「まくらがちいさくて あたまがはいらなーい!」プンプン!
でも冷たいお水をゴクゴクしたらホっとしたのかな。冷静に「あとは そこに おいといて」とコップを渡されました。ぷぷ。
一日中連れ回されちゃったふうちゃんもお家に帰ると安心してる。
最近人見知りが出てきた。チャボはあんまりなかったの、少しはあったけど、でも泣いたりしたことはなかったと思う。昔も今もニコ丸君。
ふうちゃんは外向き抱っこしてるとたまにギャーッとなってしまい、それがまた可愛くてさ~(親ばか)
だって抱っこするとピタっと泣き止んでくれて、パパとママとチャボに対してだけはずーっとにこにこしてるんだもの。
で、チャボが泣いてるとやっぱりもらい泣きしちゃうふうちゃん。
チャボは自分のことをちゃんと見てもらいたいからもーっと声を張ったりして。
そんな2人の様子ったらもーたまらない。♡
がんばろーがんばろー。
2012年6月7日木曜日
2012年6月6日水曜日
2012年6月5日火曜日
「ちょっとあかちゃんみせてくる!」
幼稚園のお迎え、3時まで園庭で遊ばせていいことになっていて、いつもぎりぎりまで遊んでるチャボ達。
気温が上がってきたので、ふうちゃん抱っこからベビーカーに切り替えた。
ベビーカーを押して園庭を回遊しようとするチャボ。
ふうちゃんはいつも笑ってる赤ちゃん(チャボもそうだった)、みんなが可愛いっていってくれるから、ちょっぴり嬉しくて誇らしく思ったのかも。
でもお友達が走ったりして遊んでいるからね、赤ちゃん連れ回したらぶつかると危ないからね、ふうちゃんはママが持ってるからね。
そうやってきちんと説明してあげれば分かってくれるんだよな。うんわかったって。
つい大人的態度でえぇーいいよーなんて言ってしまうからいけない。
チャボ4歳、全身で世界を吸収しようとしてる感じ。
幼稚園のお迎え、3時まで園庭で遊ばせていいことになっていて、いつもぎりぎりまで遊んでるチャボ達。
気温が上がってきたので、ふうちゃん抱っこからベビーカーに切り替えた。
ベビーカーを押して園庭を回遊しようとするチャボ。
ふうちゃんはいつも笑ってる赤ちゃん(チャボもそうだった)、みんなが可愛いっていってくれるから、ちょっぴり嬉しくて誇らしく思ったのかも。
でもお友達が走ったりして遊んでいるからね、赤ちゃん連れ回したらぶつかると危ないからね、ふうちゃんはママが持ってるからね。
そうやってきちんと説明してあげれば分かってくれるんだよな。うんわかったって。
つい大人的態度でえぇーいいよーなんて言ってしまうからいけない。
チャボ4歳、全身で世界を吸収しようとしてる感じ。
2012年6月3日日曜日
最近ちょっぴり反抗期…?なーんて思ってた今日この頃。
でも気付いた。
チャボがイライラしてるんじゃなくて私がイライラしていたことに。
ちょっと! もぅ! とよく言ってた。 ふうちゃんが寝ているときにチャボがお話始めたときは、しー!って眉間に皺寄せてた。
チャボの~したい!~いきたい!って言うのを、えー…でもさ、と取り合わないことも多かった。少し頑張ればできることなのに。
猛省。
というのも、先生に聞いたチャボのお話(悪いことをしたお友達を必要以上に責めてしまうこと)を聞いて、考えてみたら私かな!?
そういえば私ちょっとくどいかもしれない…。
つまり子どもの言動を咎める前に自分の言動ってこと―!?
そんなコトを気にしてチャボの気持ちの速度に寄り添うみたいに過ごしたら、昨日はチャボがたくさん笑顔をくれた。
幼稚園も2年目。お兄ちゃんになって自分のことも大体できるようになってきて、なんとなく一段落ついたような気がして気を配ってあげてなかったんだなぁ。
ひとつひとつは見落としそうな小さなことで、チャボもいつか忘れてしまうかもしれない。
でもそのひとつひとつぜーんぶが、チャボの一部になっていくんだなぁ。
何をしたか、よりもどんな風にそれをしたか。そこんとこ!
でも気付いた。
チャボがイライラしてるんじゃなくて私がイライラしていたことに。
ちょっと! もぅ! とよく言ってた。 ふうちゃんが寝ているときにチャボがお話始めたときは、しー!って眉間に皺寄せてた。
チャボの~したい!~いきたい!って言うのを、えー…でもさ、と取り合わないことも多かった。少し頑張ればできることなのに。
猛省。
というのも、先生に聞いたチャボのお話(悪いことをしたお友達を必要以上に責めてしまうこと)を聞いて、考えてみたら私かな!?
そういえば私ちょっとくどいかもしれない…。
つまり子どもの言動を咎める前に自分の言動ってこと―!?
そんなコトを気にしてチャボの気持ちの速度に寄り添うみたいに過ごしたら、昨日はチャボがたくさん笑顔をくれた。
幼稚園も2年目。お兄ちゃんになって自分のことも大体できるようになってきて、なんとなく一段落ついたような気がして気を配ってあげてなかったんだなぁ。
ひとつひとつは見落としそうな小さなことで、チャボもいつか忘れてしまうかもしれない。
でもそのひとつひとつぜーんぶが、チャボの一部になっていくんだなぁ。
何をしたか、よりもどんな風にそれをしたか。そこんとこ!
2012年6月1日金曜日
2012年5月28日月曜日
2012年5月27日日曜日
「昨日の夜、パパが寂しがってたよ、チャボどこ~?って」
「えぇーーだってさ、おばあちゃんのおうちにおとまりしてたんだから しかたないでしょ!」(咎められた気がしたのかな)
「きのうはおばあちゃんのおうちであそんだので!」キリっ!
昨年私の妊娠中(悪阻で入院、肺炎で入院、切迫で安静生活…)にだいぶ揉まれちゃったなぁと思うけど、それが今強さになって表れてると思う。
広がってゆくチャボの世界が、夢のようにきらきらしているのがわかる。
笑った顔は赤ちゃんのときのまんま。まっすぐすくすく。
まぁママとしては、やっぱりお家に帰りたくなっちゃったみたい、なんて話しを聞くとちょっぴりほっとしちゃう。
ふうすけ水疱瘡になり、母娘は自宅軟禁。
チャボってば寝ているふうちゃんにくっついてみたり、跨いでみたり、寝ているとなーんかちょっかい出したいのよね。
ふたりともかわいいかわいい。
チャボがあまりにもにこにこしてるから、禁句かなぁと思いつつさらっと聞いてみた。
「チャボ、ふうちゃん生まれてきて嬉しい?」
「え? うん!!」 にこりっ!
子どもに何かを与えてるなんていうのは間違いだな、目に見えない沢山のものをもらってるんだなぁ。
「えぇーーだってさ、おばあちゃんのおうちにおとまりしてたんだから しかたないでしょ!」(咎められた気がしたのかな)
「きのうはおばあちゃんのおうちであそんだので!」キリっ!
昨年私の妊娠中(悪阻で入院、肺炎で入院、切迫で安静生活…)にだいぶ揉まれちゃったなぁと思うけど、それが今強さになって表れてると思う。
広がってゆくチャボの世界が、夢のようにきらきらしているのがわかる。
笑った顔は赤ちゃんのときのまんま。まっすぐすくすく。
まぁママとしては、やっぱりお家に帰りたくなっちゃったみたい、なんて話しを聞くとちょっぴりほっとしちゃう。
ふうすけ水疱瘡になり、母娘は自宅軟禁。
チャボってば寝ているふうちゃんにくっついてみたり、跨いでみたり、寝ているとなーんかちょっかい出したいのよね。
ふたりともかわいいかわいい。
チャボがあまりにもにこにこしてるから、禁句かなぁと思いつつさらっと聞いてみた。
「チャボ、ふうちゃん生まれてきて嬉しい?」
「え? うん!!」 にこりっ!
子どもに何かを与えてるなんていうのは間違いだな、目に見えない沢山のものをもらってるんだなぁ。
2012年5月25日金曜日
昨夜。
「あ、おねしょシーツ!(敷いてない!)」
(はー面倒くさいなー…)
「今日はおねしょしないでください。お願い!」
「ええーーやだーーぼくきょうもねおしっこするからー」
「こんにゃろ!」
「ぎゃははは やだーー ゆるしてーー」
「…」
「じゃあさゆびきりしようよ」
「何の指切り?おねしょしないって?」
「あ!さいしょはぐーしようよ」
「え?…なんでじゃんけんするの?勝ったらどうする?」
「ままはーぱーでーちゃぼはーちょきね?」
「…チャボはチョキだすの?」
「うん、それでままはぱーね。ちゃぼかちたいから」
「…」
「じゃーさいしょはぐー!じゃんけんぽい!」
チャボはチョキ、ママはグーでママの勝ち。
「なんでよーもー!なんで いつもいつもさー ままぐーだすのー!?えーんえーんえーん!」 怒り哀し泣き。。
「泣かないの、もー。じゃんけんは最初にこれ出すって言っちゃだめなんだって」
「だってさー!ちゃぼがちょきだからーままはぱーだせばいいでしょ!?」
「だってママだって勝ちたいんだもん、いつもいつも負けは嫌だもの」
「…」
「じゃんけんていうのは、せーので出すまでどっちが勝つかわからないの」
「…」(←無視して今夜の絵本を選び始める)
「…」
「あ、おねしょシーツ!(敷いてない!)」
(はー面倒くさいなー…)
「今日はおねしょしないでください。お願い!」
「ええーーやだーーぼくきょうもねおしっこするからー」
「こんにゃろ!」
「ぎゃははは やだーー ゆるしてーー」
「…」
「じゃあさゆびきりしようよ」
「何の指切り?おねしょしないって?」
「あ!さいしょはぐーしようよ」
「え?…なんでじゃんけんするの?勝ったらどうする?」
「ままはーぱーでーちゃぼはーちょきね?」
「…チャボはチョキだすの?」
「うん、それでままはぱーね。ちゃぼかちたいから」
「…」
「じゃーさいしょはぐー!じゃんけんぽい!」
チャボはチョキ、ママはグーでママの勝ち。
「なんでよーもー!なんで いつもいつもさー ままぐーだすのー!?えーんえーんえーん!」 怒り哀し泣き。。
「泣かないの、もー。じゃんけんは最初にこれ出すって言っちゃだめなんだって」
「だってさー!ちゃぼがちょきだからーままはぱーだせばいいでしょ!?」
「だってママだって勝ちたいんだもん、いつもいつも負けは嫌だもの」
「…」
「じゃんけんていうのは、せーので出すまでどっちが勝つかわからないの」
「…」(←無視して今夜の絵本を選び始める)
「…」
2012年5月24日木曜日
2012年5月22日火曜日
一昨日の夜はパエリアが嫌でママに叱られました。(いかのわたがダメだったかなぁ)
五月人形の前で 「いやだな、苦手だなって思う時でも、頑張ってみようって思わなくちゃ。
頑張るっていうのは元気出すってこと! 元気だしてやってみなくちゃ!」
と励まされやっとやっと食べました。
で昨夜。ナスが嫌…。
「ねーままー、たべられなかったらどうする?…」
「いい加減にしなさい。チャボはちゃんと食べられます。」
と言いつつ横目で見ると眉毛も口もハの字になっていやいやしょぼーんのお顔。
私が顔を向けると、目をまんまるにして口をきゅっと結んで元気のお顔!
顔背けるとしょぼーんのお顔。 も一回見ると元気のお顔!
笑うのをぐっと堪えて食べ終わるのを待って「ね、美味しかったでしょ?」
「…ううん」
「美味しいって言うのそういうときは。食べられたんだから」
「…おいしくなーい!ぶつぶつしておいしくないのー!」
五月人形の前で 「いやだな、苦手だなって思う時でも、頑張ってみようって思わなくちゃ。
頑張るっていうのは元気出すってこと! 元気だしてやってみなくちゃ!」
と励まされやっとやっと食べました。
で昨夜。ナスが嫌…。
「ねーままー、たべられなかったらどうする?…」
「いい加減にしなさい。チャボはちゃんと食べられます。」
と言いつつ横目で見ると眉毛も口もハの字になっていやいやしょぼーんのお顔。
私が顔を向けると、目をまんまるにして口をきゅっと結んで元気のお顔!
顔背けるとしょぼーんのお顔。 も一回見ると元気のお顔!
笑うのをぐっと堪えて食べ終わるのを待って「ね、美味しかったでしょ?」
「…ううん」
「美味しいって言うのそういうときは。食べられたんだから」
「…おいしくなーい!ぶつぶつしておいしくないのー!」
2012年5月20日日曜日
2012年5月17日木曜日
2012年5月15日火曜日
2012年5月7日月曜日
2012年4月19日木曜日
今日のおやつは楽しみにしてたクラシエのドーナツキット。バニラソースがないと言うのでみると空の袋。間違えて生地に混ぜ込んでしまった様子。
楽しみにしてたからもう大騒ぎ、大粒の涙涙。
間違えちゃったら仕方ないよー、(逆効果とは知りつつ)
大丈夫だよーいちごもチョコもあるんだからー、(そう言う問題じゃない!「ままつくって!」)
粉糖にバニラエッセンスを垂らすも茶色くなってしまい却下。
大泣きのチャボを見てふうちゃんも泣き顔に。私にはそんな二人が可愛くってつい笑っちゃうんだけど…
まぁともかくそのうち落ち着いて、いちごソースに取り掛かるチャボ。涙を拭いながら独り言のように「ぼく もうさみしくないよ」!
「(嬉)そうだね、強いじゃん!」
「うん。ばにらがなくてもだいじょぶだよ、ぼくいちごだいすきだもん」
はー成長を感じちゃったわ。
楽しみにしてたからもう大騒ぎ、大粒の涙涙。
間違えちゃったら仕方ないよー、(逆効果とは知りつつ)
大丈夫だよーいちごもチョコもあるんだからー、(そう言う問題じゃない!「ままつくって!」)
粉糖にバニラエッセンスを垂らすも茶色くなってしまい却下。
大泣きのチャボを見てふうちゃんも泣き顔に。私にはそんな二人が可愛くってつい笑っちゃうんだけど…
まぁともかくそのうち落ち着いて、いちごソースに取り掛かるチャボ。涙を拭いながら独り言のように「ぼく もうさみしくないよ」!
「(嬉)そうだね、強いじゃん!」
「うん。ばにらがなくてもだいじょぶだよ、ぼくいちごだいすきだもん」
はー成長を感じちゃったわ。
2012年4月18日水曜日
ふうちゃんがソファから落ちて泣いてた。
ふえーんふえーん
赤ちゃんの泣いてる顔ってなんて可愛いのかしら~~っていけないいけない。
「チャボ、ちょっとふうちゃんにお顔見せてあげてくれる?」
チャボがニコっとすると、涙の溜まったお目目でニコニコになるふうちゃん。
「笑ったー。魔法のようだ」
ふうちゃんはチャボが大好き。私があやしていても時々チャボを探して、チャボが視界にあるとそれだけで子守になっちゃう。
チャボがベッドでジャンプして遊んで見せると弾けるように笑うし、くまのぬいぐるみと一緒にお話して見せると一緒にお話しようとする。
チャボも最近ふうちゃんかわいいねーと言うように。心からそう思えるようになったみたい。
ただ泣いてるときはうるさくて敵わないけど。(そりゃそうだ)
ふえーんふえーん
赤ちゃんの泣いてる顔ってなんて可愛いのかしら~~っていけないいけない。
「チャボ、ちょっとふうちゃんにお顔見せてあげてくれる?」
チャボがニコっとすると、涙の溜まったお目目でニコニコになるふうちゃん。
「笑ったー。魔法のようだ」
ふうちゃんはチャボが大好き。私があやしていても時々チャボを探して、チャボが視界にあるとそれだけで子守になっちゃう。
チャボがベッドでジャンプして遊んで見せると弾けるように笑うし、くまのぬいぐるみと一緒にお話して見せると一緒にお話しようとする。
チャボも最近ふうちゃんかわいいねーと言うように。心からそう思えるようになったみたい。
ただ泣いてるときはうるさくて敵わないけど。(そりゃそうだ)
2012年4月16日月曜日
2012年4月13日金曜日
2012年4月12日木曜日
2012年4月10日火曜日
2012年4月8日日曜日
2012年3月23日金曜日
2012年3月21日水曜日
2012年3月18日日曜日
2012年3月16日金曜日
2012年3月15日木曜日
2012年3月14日水曜日
2012年3月13日火曜日
2012年3月10日土曜日
2012年3月5日月曜日
2012年2月28日火曜日
2012年2月19日日曜日
「ねぇままもちいさいときあかちゃんだったー?」
「ママも赤ちゃんだったよ。ママもママのお母さんのお腹から出てきたよ」
「ままのおかあさん?」
「そうだよ、ママのお母さんはチャボのおばあちゃん」
「おばあちゃん?」
「チャボにはおばあちゃんは3人いるんだよ。ママの本当のお母さんはもう死んじゃったんだ。チャボちゃんが生まれる前に」
「えーぼくあいたかったなーままのおかあさんに」
(ウルウル)「うん、ママのお母さんもチャボちゃんに会いたかったと思うよ。…でもきっと、会えないけどいつも見てくれてるんだよ」
「まま、かわいそうだねぇ、でもだいじょうぶだよ、ぼくがいっしょにいるからね!」
(ぎゃーん)「…」
「ママも赤ちゃんだったよ。ママもママのお母さんのお腹から出てきたよ」
「ままのおかあさん?」
「そうだよ、ママのお母さんはチャボのおばあちゃん」
「おばあちゃん?」
「チャボにはおばあちゃんは3人いるんだよ。ママの本当のお母さんはもう死んじゃったんだ。チャボちゃんが生まれる前に」
「えーぼくあいたかったなーままのおかあさんに」
(ウルウル)「うん、ママのお母さんもチャボちゃんに会いたかったと思うよ。…でもきっと、会えないけどいつも見てくれてるんだよ」
「まま、かわいそうだねぇ、でもだいじょうぶだよ、ぼくがいっしょにいるからね!」
(ぎゃーん)「…」
2012年2月15日水曜日
今日の絵本
「よるくま」「オーブンを使わないお菓子」
「よるくま」は何百回も読んでるんだけど。「なんでここがおうちになってるんだろうか」
…自問か?とも思ったけど、自問でもないようなので、「くまさんは土の中が好きなんじゃないかなー」。
「…どうしてここにおうちがあるの?」
「くまのおかあさんが作ったのかもしれないよ」
「ぎゃははははすごいね!すごいねぇ!」(←ツボだったみたい)
最後。
「どうしてよるくま、このことねてるの?おとまりしてるの?」
確かに!「んーそうだねーなんでだろうねー。よるくまのおかあさんがお泊りしていいよって思ったのかもしれないよ」
「あーそっかぁ!」納得。ホっ。
お菓子の本は週末図書館で借りたもの。お菓子が出てくる本が大好きなチャボなので、子供向けのバレンタイン特集の本をごっそり借りてしまったよ。
寝る前に作り方を読んで(「いちはなにー?にはなにー?」)、あしたはこれしよっかとくるのである。
今日は幼稚園の図書館がリニューアルしたため、水曜日だけど本を借りてきた。「バーバパパのプレゼント」
買おうかと言ってたものだったし、月曜には返すのだからすぐに読みたかったのに、今日は気分ではないという。
「だけどあと4日したら返さなくちゃだよ?」
「よっかってなに?よっかってどうゆうこと?」
「木、金、土、日、4日、月曜日になったら返すよ」
「…ごかだね?」
「…5日、だね。5日はね、いつか」
「じゃあろくにちは?」
「6日はむいか」
「ななは?」
「7日はなのか」
「なのか?!」 「うんなのか」 「はちは?はち?」
「8はようか」
「きゅうは?」
「9はここのか」
「…じゅう、じゅうは?」
「10はとおか!」
「じゃーじゅういちは?」
「11からはねじゅういち日、じゅうに日…だよ」
「なんでーなんでー」
すごい盛り上がりようでした。毎日なんでーなんでーの洪水。
はー疲れるぅ。
「よるくま」は何百回も読んでるんだけど。「なんでここがおうちになってるんだろうか」
…自問か?とも思ったけど、自問でもないようなので、「くまさんは土の中が好きなんじゃないかなー」。
「…どうしてここにおうちがあるの?」
「くまのおかあさんが作ったのかもしれないよ」
「ぎゃははははすごいね!すごいねぇ!」(←ツボだったみたい)
最後。
「どうしてよるくま、このことねてるの?おとまりしてるの?」
確かに!「んーそうだねーなんでだろうねー。よるくまのおかあさんがお泊りしていいよって思ったのかもしれないよ」
「あーそっかぁ!」納得。ホっ。
お菓子の本は週末図書館で借りたもの。お菓子が出てくる本が大好きなチャボなので、子供向けのバレンタイン特集の本をごっそり借りてしまったよ。
寝る前に作り方を読んで(「いちはなにー?にはなにー?」)、あしたはこれしよっかとくるのである。
今日は幼稚園の図書館がリニューアルしたため、水曜日だけど本を借りてきた。「バーバパパのプレゼント」
買おうかと言ってたものだったし、月曜には返すのだからすぐに読みたかったのに、今日は気分ではないという。
「だけどあと4日したら返さなくちゃだよ?」
「よっかってなに?よっかってどうゆうこと?」
「木、金、土、日、4日、月曜日になったら返すよ」
「…ごかだね?」
「…5日、だね。5日はね、いつか」
「じゃあろくにちは?」
「6日はむいか」
「ななは?」
「7日はなのか」
「なのか?!」 「うんなのか」 「はちは?はち?」
「8はようか」
「きゅうは?」
「9はここのか」
「…じゅう、じゅうは?」
「10はとおか!」
「じゃーじゅういちは?」
「11からはねじゅういち日、じゅうに日…だよ」
「なんでーなんでー」
すごい盛り上がりようでした。毎日なんでーなんでーの洪水。
はー疲れるぅ。
2012年1月31日火曜日
2012年1月27日金曜日
幼稚園の朝。挨拶なんかすっ飛ばし、チャボと仲良しの女の子Sちゃんとの会話。。。
チ「おっぱい!」
S「おっぱいだない!(じゃない)」
チ「おしっこ!」
S「おしっこだない!」
チ「おちんちん!」
S「おちんちんだない!」
チ「うんち!」
S「うんちだない!」
靴を脱ごうとしてヨロヨロって感じで尻もちをつくチャボ。
チャボの脱いだ長靴を下駄箱にしまってくれるSちゃん。
なんか朝からほのぼのしたわー。
おっぱいとかおちんちんとかが面白くて仕方ないお年頃だよまったく。
きっかけは赤ちゃん(赤ちゃんにおっぱいあげるとか、チャボはおっぱいはないけどおちんちんがあるとか、冬休み中に家でそういう会話が増えたこと)だったりもして、少し前から興味を持った百科事典で、おちんちんの出てるところ(要するに膀胱とか生殖器のページ)を読んでくれと言っては結構真剣に見ているし、いいのかなぁ,でも否定することでもないような。赤ちゃん返りとも違う感じなんだよね。なんていうか、活き活きしてるってゆうの?もう誰にも止められない。
寝言で「おっぱい」って言ってるの聞いて、開き直るしかない私。
チ「おっぱい!」
S「おっぱいだない!(じゃない)」
チ「おしっこ!」
S「おしっこだない!」
チ「おちんちん!」
S「おちんちんだない!」
チ「うんち!」
S「うんちだない!」
靴を脱ごうとしてヨロヨロって感じで尻もちをつくチャボ。
チャボの脱いだ長靴を下駄箱にしまってくれるSちゃん。
なんか朝からほのぼのしたわー。
おっぱいとかおちんちんとかが面白くて仕方ないお年頃だよまったく。
きっかけは赤ちゃん(赤ちゃんにおっぱいあげるとか、チャボはおっぱいはないけどおちんちんがあるとか、冬休み中に家でそういう会話が増えたこと)だったりもして、少し前から興味を持った百科事典で、おちんちんの出てるところ(要するに膀胱とか生殖器のページ)を読んでくれと言っては結構真剣に見ているし、いいのかなぁ,でも否定することでもないような。赤ちゃん返りとも違う感じなんだよね。なんていうか、活き活きしてるってゆうの?もう誰にも止められない。
寝言で「おっぱい」って言ってるの聞いて、開き直るしかない私。
2012年1月14日土曜日
2011年11月20日日曜日
2011年10月26日水曜日
「ねーくまさんとおはなししたい」 とチャボからくまさんを渡される。
「ねーくまさん」
「なあに、チャボ君」
「くまさんさー、さくらにする?なにがいい?」
「??さくら?? じゃあボクはチューリップがいいな」(先週幼稚園で球根を植えてきたらしく。)
「ちかうよ!ちゅーりっぷはたべられないよ!」
「あ、食べるものか!チャボ君、さくらも食べるものじゃないよ、桜っていうのはお花の名前だよ」
「あそっかそっか、じゃあーねー、何がいい?」
「じゃー、ヨーグルト」
「あ、ヨーグルトありますよ、はいどうぞ」
「ありがとう。もぐもぐもぐもぐ」
「ぶるーべりーもありますよ」
「ありがとう、もぐもぐもぐ」
「うふふ、くまさんだーいすき」
「ボクもチャボ君だーいすきだよ~」
「うふふ、しあわせだねー」
「ふふ、ボクもしあわせー。…チャボ君しあわせってなあに?」
「しあわせっていうのはねぇ、お花でねー、わーいいにおーいってこと」
「そうなの、いい匂いなの」
「うん、くさいっていわないでね、ダメっていわないでね、おやつたべたいっていったり、ぎゅうにゅうのみたいっていったり、てれびみたりね、ぴあのひいたりするんだよ」
「わーいっぱいだね!いいねー!」
「うん!いいんだよ!ね!」
「ねーくまさん」
「なあに、チャボ君」
「くまさんさー、さくらにする?なにがいい?」
「??さくら?? じゃあボクはチューリップがいいな」(先週幼稚園で球根を植えてきたらしく。)
「ちかうよ!ちゅーりっぷはたべられないよ!」
「あ、食べるものか!チャボ君、さくらも食べるものじゃないよ、桜っていうのはお花の名前だよ」
「あそっかそっか、じゃあーねー、何がいい?」
「じゃー、ヨーグルト」
「あ、ヨーグルトありますよ、はいどうぞ」
「ありがとう。もぐもぐもぐもぐ」
「ぶるーべりーもありますよ」
「ありがとう、もぐもぐもぐ」
「うふふ、くまさんだーいすき」
「ボクもチャボ君だーいすきだよ~」
「うふふ、しあわせだねー」
「ふふ、ボクもしあわせー。…チャボ君しあわせってなあに?」
「しあわせっていうのはねぇ、お花でねー、わーいいにおーいってこと」
「そうなの、いい匂いなの」
「うん、くさいっていわないでね、ダメっていわないでね、おやつたべたいっていったり、ぎゅうにゅうのみたいっていったり、てれびみたりね、ぴあのひいたりするんだよ」
「わーいっぱいだね!いいねー!」
「うん!いいんだよ!ね!」
お迎えに行くと、すごい勢いで突進してくる子がいて。
可愛いし、避けるのはかわいそうだし、いつも気を付けながら相手になるんだけど、
そのときはたまたまクラスの先生の目に留まり、○○ちゃん重たいよ、と声を掛けてくれた。
それに気づいたチャボが○○ちゃんにお話していたこと。
「ままね、おなかにあかちゃんがいるんだよ。
おもたくすると、あかちゃんがないちゃうんだよ」
思い切り走り回るか、お口開けてポーっとしているかの両極端で、ぷぷぷって感じのチャボ。
しっかりしてる女の子に、お靴揃えてもらったり、じゃんけん教えてもらったり。
いつもそんな風なので、しっかりした口調でお話してるチャボが頼もしくて可愛い。
バス送迎ではなくお迎えのいいところは、幼稚園での子供の様子が見れて、挨拶がてら先生からちょっとしたお話が聞けるところ。
蛇口からお水を出して、ペロっペロって舐めてて可愛かったんですよ、とか
チャボのクラスの隣にある事務所で先生方がお弁当を食べていたとき、扉を開けて勝手に入り(コラ!)、「うわー!なんだかすてきなにおいがするー!やきそばかもしれない!」って言ってました、とか
大好きな粘土がとても上手になって、ロールケーキとかすごく上手に作れるようになったんですよ、とか。(と聞いて、それなあに?と聞くと「はなみずー!」と言っていたが。)
連絡長に書くほどではない、でも、子育ての一頁を彩ること。
可愛いし、避けるのはかわいそうだし、いつも気を付けながら相手になるんだけど、
そのときはたまたまクラスの先生の目に留まり、○○ちゃん重たいよ、と声を掛けてくれた。
それに気づいたチャボが○○ちゃんにお話していたこと。
「ままね、おなかにあかちゃんがいるんだよ。
おもたくすると、あかちゃんがないちゃうんだよ」
思い切り走り回るか、お口開けてポーっとしているかの両極端で、ぷぷぷって感じのチャボ。
しっかりしてる女の子に、お靴揃えてもらったり、じゃんけん教えてもらったり。
いつもそんな風なので、しっかりした口調でお話してるチャボが頼もしくて可愛い。
バス送迎ではなくお迎えのいいところは、幼稚園での子供の様子が見れて、挨拶がてら先生からちょっとしたお話が聞けるところ。
蛇口からお水を出して、ペロっペロって舐めてて可愛かったんですよ、とか
チャボのクラスの隣にある事務所で先生方がお弁当を食べていたとき、扉を開けて勝手に入り(コラ!)、「うわー!なんだかすてきなにおいがするー!やきそばかもしれない!」って言ってました、とか
大好きな粘土がとても上手になって、ロールケーキとかすごく上手に作れるようになったんですよ、とか。(と聞いて、それなあに?と聞くと「はなみずー!」と言っていたが。)
連絡長に書くほどではない、でも、子育ての一頁を彩ること。
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